【通信制スクール】金融工学コース
★全面改訂・2026年9月スタート! シグマ最高峰の講座をあなたのペースで。
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2008年から長年ご愛顧いただいた「金融工学コース」について、このたび全面改訂を行いました。2026年9月から講義がスタートします。新しい講師をお招きし、新しいプログラムで最新かつ高度な内容をお届けします。
【通信制スクール】金融工学コースの特徴
シグマインベストメントスクールでは、金融の最先端が学べる「専門科」プログラムのうちご要望が多いコースについて、eラーニングを使ってあなたのPC・スマホで受講できる「通信制スクール」として開講します。
- デリバティブ評価とリスク管理を貫く共通原理(無裁定・マルチンゲール・測度変換)を理解し、株式・金利・信用という主要分野に、その原理がどのように適用されるかを見渡せることを目指します。
- ブラック・ショールズ式の数学的導出を行うほか、伊藤の補題・ギルサノフの定理・ラドンニコディムの定理など、重要な定理も利用します。
- コースの性格上ある程度数学を駆使しますが、エクセル等を用いた演習をふんだんに取り入れたカリキュラムにより、実践的かつ応用できる力が身につきます。
- 他の「専門科・研究科」コースへのハブとして位置するコースです。より専門的なコースへの橋渡しになるよう、洗練されたモデルや高度な数理モデルなど発展的知識にも言及し、現在の金融工学分野におけるAIの活用についても紹介します。
受講対象者
- リスク管理担当者、金融商品担当者、デリバティブ担当者、ファンドマネージャー、金融システム担当者、金融理論研究者並びに今後これらを目指すビジネスパーソン
- 金融数理、確率・統計の基礎知識をお持ちで、実務に活用されたい方
本コースをご受講いただくための前提知識
本コースのご受講には、数学の知識および学習経験が必要です。具体的には以下の項目を学習している方を対象にしています。
・微分および偏微分の知識
・確率と期待値
・自然対数と指数の計算
・正規分布の性質、中心極限定理
・主な派生証券(先物、先渡、オプション)の基礎知識
シグマインベストメントスクールの「金融数理Σ3級コース」を受講された方、もしくは同等の知識をお持ちの方は、本コースをスムーズにご受講できると考えています。もちろん、オプション、スワップ、金融リスク管理の基礎を学んだ経験がある方も、スムーズにご受講いただけます。
教材内容
| 提供方法 |
講 義 eラーニング テキスト・講義資料 PDF形式でダウンロード 演習データ Excel(*.xlsx)をダウンロード 検定試験 郵送(解答用紙、関連資料同封) ※eラーニングシステムの動作環境 はこちらをご覧ください。 |
|---|---|
| 受講期間 | 6か月間 |
| 教材構成 |
講 義 動画 (全10回、収録時間 約30時間) テキスト・講義資料 10回分(Excelファイル付き) 検定試験 1回分(記述式) |
| 修了基準 |
定められた期間内に検定試験を受験し、合格基準を満たすこと。 ※検定試験の合格基準は「専門科」に準じます。 |
講師
今井 潤一 慶応義塾大学理工学部 教授
カリキュラム
第1回 派生証券理論の導入:2項モデルに基づくオプション価格付け
到達目標
- 無裁定の考え方に基づき、複製ポートフォリオによってオプション価格が一意に定まる仕組みを説明できる。
- 1期間・多期間の2項モデルで、複製ポートフォリオとリスク中立確率という二つの方法により、オプション価格を実際に計算できる。
- 複製価格が、リスク中立確率のもとでの期待値として表せることを説明できる。(マルチンゲールへの橋渡し)
-
無裁定価格理論
・裁定機会とはなにか
・無裁定価格理論とはなにか
・先渡における無裁定価格 -
オプションの価格付け問題
・1期間2項モデル:問題設定、解法、リスク中立確率の導入
・2期間2項モデル:組み換え(リバランス) -
多期間2項モデル公式の導出
・原資産価格過程
・オプション価格の計算法
・2項モデルによる複製ポートフォリオ
・複数期間の場合の動的な投資戦略 -
Excel演習:2項モデルの計算方法の確認
・計算手順の確認(backward)
・2項モデルのリスク中立確率と複製ポートフォリオ2期間のモデル
・CRRのパラメータ設定方法
-
補足と発展
・CRRのパラメータ設定の根拠
・フィルトレーションの説明
・3項モデル
第2回 連続時間モデルの導入
到達目標
- ブラウン運動と幾何ブラウン運動を、ランダムウォークや2項モデルの連続極限として位置づけ、その基本的性質(マルチンゲール性・マルコフ性)を説明できる。
- 伊藤の補題を用いて、幾何ブラウン運動に従う原資産や、その関数として表される派生証券価格が従う確率微分方程式を導出できる。
- 対数原資産価格が従う確率微分方程式を求めるなど、基本的な確率解析(stochastic calculus)の操作を実行できる。
-
ランダムウォークの定義
・2つのランダムウォーク
・極限としての標準ブラウン運動
-
ブラウン運動の導入
・ブラウン運動の定義と性質:マルチンゲールとマルコフ
-
幾何ブラウン運動
・定義
・幾何ブラウン運動と2項モデルの関係
-
配当付き株式に対するオプション価格
・配当を考慮した2項モデル
・連続時間モデル
-
確率微分方程式と伊藤ルール
・微分方程式
・確率微分方程式:伊藤ルール
・積分方程式
-
伊藤の補題
・伊藤の補題と派生証券価格の従う確率微分方程式
・対数原資産価格の確率微分方程式
・伊藤のルール、伊藤の補題、伊藤の積の公式:幾何ブラウン運動から、ブラウン運動へ
-
幾何ブラウン運動
・シミュレーション手順:オイラースキーム
・標準正規乱数の生成法
・2項モデルとの関係
-
Excel演習:幾何ブラウン運動
・標準ブラウン運動のシミュレーション
・Pythonによるシミュレーション
-
補足と発展
・2項モデルの対数収益率の分散(極限でGBMのボラティリティに一致させる)
・正規乱数の生成
・微分についての基本公式とテイラー展開
・多次元の伊藤の補題
・レヴィ過程
・確率ボラティリティ
・多次元正規分布
第3回 ブラック・ショールズ方程式:公式の導出
到達目標
- 無裁定と複製の考え方を連続時間に移し、Black-Scholes偏微分方程式を導出できる。
- BS公式を、リスク中立確率のもとでの期待値計算によって導出できる。
- 2項モデルの極限(CRR)としてもBS公式が得られることを説明でき、離散と連続が同じ原理で結ばれていることを理解する。
-
2項モデルの極限としてのBS式
・CRR変換の代入と収束
・第1回N期間2項モデル+ド・モアブル・ラプラスの定理=BS
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複製ポートフォリオの導出とブラック・ショールズ(偏微分)方程式
・偏微分方程式の導出過程
- ファインマンカッツの公式
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ブラック・ショールズ公式
・リスク中立確率を用いた期待値計算によるBS公式の導出
-
EXCEL演習:BSの計算
・ブラック・ショールズの各パラメータの感度分析
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補足
・二項分布→正規分布の収束(ドモアブル-ラプラス)
・偏微分方程式の解の公式
・ギルサノフの定理
第4回 ヨーロピアンオプションの性質
到達目標
- グリークス(デルタ・ガンマなど)を価格の偏微分として理解し、各パラメータがオプション価格に与える影響を感度分析として説明できる。
- インプライド・ボラティリティとヒストリカル・ボラティリティの違いを説明し、市場価格からインプライド・ボラティリティを求める考え方を説明できる。
- デルタヘッジによって複製ポートフォリオが構成できることを説明し、離散的リバランスによるヘッジがなぜ完全でないかを理解する。
-
プットコールパリティと無裁定条件
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ヨーロピアンオプションの価格と各パラメータの関係
・グリークス:要は偏微分
・感度分析:プットオプションの時間に関する非単調性
- オプションのデルタ、ガンマ
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インプライド・ボラティリティとヒストリカル・ボラティリティ
・2つのボラティリティ
・インプライド・ボラティリティの導出方法
- エキゾチックオプション
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複製ポートフォリオの構成とデルタヘッジ
・ヘッジシミュレーション:離散的リバランスのデルタヘッジ
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発展
・確率ボラティリティの紹介、レジームスイッチ
・実現ボラティリティ
第5回 計算ファイナンス
到達目標
- ンテカルロ法を用いて、ヨーロピアン・経路依存型(ルックバック、アジアン、バスケット等)・多次元のオプションを数値的に評価でき、その計算精度の考え方を説明できる。
- 格子法・モンテカルロ法・PDE数値解法の適用範囲を比較し、多次元や経路依存の問題で格子・PDEが次元の呪いにより破綻し、モンテカルロが優位になる理由を説明できる。
- アメリカンオプションを動的計画法(最適停止)として定式化し、2項モデル上で早期行使境界を含めて数値的に求められる。
-
3つのアプローチ
・格子法
・モンテカルロシミュレーション
・PDFの数値解法
・1次元では3つとも使えるが、多次元・経路依存では格子とPDEが次元の呪いで破綻し、MCが主役になる
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モンテカルロシミュレーション
・ヨーロピアンコールオプションの評価
・シミュレーション結果の計算精度
- 経路依存型オプションの評価
- 多次元の幾何ブラウン運動
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アメリカンオプション
・アメリカンオプションの導入:問題設定と特徴
・2項モデルを用いたアメリカンオプションの解法:1期間と多期間、行使領域と継続領域
・動的計画法とベルマンの最適性原理
・アメリカンオプションに対する動的計画法:停止時刻の導入、最適性原理
- Excel演習:アメリカンオプションのアルゴリズムを実装する
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補足と発展
・本体の導出・証明の穴埋め
・特性関数から確率密度分布
・Bellman 方程式 HJB方程式の導出
・FDM
・この先にある話題
・分散減少法による計算制度の改善
第6回 マルチンゲール・アプローチ:ニューメレールの選択による統一的評価法
到達目標
- 資産価格付けの基本定理により、無裁定とマルチンゲール測度の存在が結びついていることを説明できる。
- ニューメレールの選択に応じて測度が定まり(測度変換)、任意の資産の相対価格がマルチンゲールになるという統一的な評価の枠組みを説明できる。
- この枠組みを用いて。リスク中立測度をニューメレールに対応する一例として位置づけ、マルチンゲール・アプローチによってBS公式を導出できる。
-
マルチンゲールとは
・定義
・ブラウン運動
・幾何ブラウン運動
・条件付き期待値の過程
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資産価格付けの基本定理
・第1定理
・第2定理
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ニューメレールを使った測度変換
・測度変換のアイディア (Baxter)
・2項モデル
・連続モデルのラドンニコディム微分
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ギルサノフの定理
・ラドンニコディム微分、マルチンゲール表現定理
・フィルトレーションの説明
- マルチンゲール・アプローチによるBS式の導出
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補足と発展
・確率空間、確率測度、フィルトレーション
・Exchange optionの例
第7回 金利モデルと金利デリバティブ(1)
到達目標
- 割引債・イールド・短期金利・フォワード金利といった金利の基本概念を整理し、イールドカーブの構成とデュレーションによる金利リスク管理を説明できる。
- 代表的な短期金利モデル(Vasicek・Hull-White・CIR)の違いを、金利の非負性や初期カーブへの適合性の観点から説明できる。
- これらのモデルの多くが共有するアフィン期間構造を、割引債価格が短期金利の指数アフィン関数で書ける性質として理解し、個別モデルを貫く共通構造として位置づけられる。
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金利の考え方
・割引債の価格、イールド、短期金利、フォワード金利
・ブートストラップ法
・リスク中立確率の考え方
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デュレーションによる金利リスク管理
・コンベキシティ
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短期金利モデル
・Vesicek, Hull-White, CIR
・リスクの市場価格
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アフィン期間構造モデル
・定義
・短期倫理モデルとの関係
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金利デリバティブ
・金利スワップ
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補足と発展
・短期金利モデルをいくつか紹介
・Nelson-Siegelモデル
第8回 金利モデルと金利デリバティブ(2)
到達目標
- HJMフォワードレートモデルを、イールドカーブ全体を対象とする枠組みとして理解し、無裁定性がドリフトを一意に決めること(HJMドリフト条件)を説明できる。短期金利モデルがその特殊ケースとして位置づけられることを説明できる。
- フォワード測度(満期Tの割引債をニューメレールとする測度)が、第6回のニューメレール変更の一例であることを理解し、確率的な金利のもとで債券オプションの評価に有効である理由を説明できる。
- 主要な金利デリバティブ(金利スワップ、キャップ・フロアー、スワップション)の仕組みを説明し、キャップの評価にブラックの公式が用いられることを説明できる。
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フォワードレートモデル
・HJM
・LIBOR マーケットモデルとその後継
・短期金利モデルとの関連
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債券オプションの価格付け
・リスク中立化法と割引債価格
・フォワード中立化法
・債券オプション
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主要な金利デリバティブ
・金利スワップ
・キャップ・フロアー、ブラックの公式
・スワップション
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金利に関する話題
・LIBORをどう扱うか?
・LIBORに代わる金利指標
第9回 金融リスク管理と Value at Risk
到達目標
- リスク管理が現実測度Pのもとでの損失分布を対象とし、これまで扱ってきた評価の測度Qとは目的も測度も異なることを説明できる。
- VaRとES(期待ショートフォール)の定義を述べ、コヒーレントなリスク尺度の要件に照らして、両者の性質の違い(劣加法性など)を説明できる。
- VaRの代表的な算出法(デルタ・ガンマ法、ヒストリカル法、モンテカルロ法)の考え方と前提の違いを説明でき、バックテストによる検証の意義を理解する。
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金融リスク概論
・リスクの分類「リスクマネジメントの本質」より
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Value at RiskとConditional Value at Risk(Expected Shortfall)
・コヒーレントリスク尺度
・VaRとESはコヒーレントリスクかどうか
・「定量的リスク管理」
- コヒーレントリスク尺度
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市場リスク
・VaRの具体的算出法
・デルタ・ガンマ法
・ヒストリカル法
・モンテカルロ法
・タイムホライズンの変換
・バックテスト
第10回 信用リスク評価とクレジット・デリバティブ
到達目標
- 信用リスクの評価に対する二つの標準的アプローチ……構造モデル(Merton)と誘導モデル(ハザード関数)……の考え方の違いを説明できる。
- 割引社債やクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の価格付けに、これらのモデルがどう用いられるかを説明できる。
- 金融工学における近年のAI応用(高次元PDEを解くDeep BSDE、ニューラルLSM、deep hedging/calibration等)が、従来手法のどの限界を突破し、代わりに何を課題とするかを俯瞰できる。
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信用リスク概論
・信用リスクとは
・信用リスクの評価
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デフォルト確率とハザード関数
・格付け推移モデル
・ハザード関数:reduced formアプローチ
・構造モデル(Merton)
・Altman
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信用リスクを持つ金融商品の価格付け
・割引社債価格:構造型モデルと誘導型モデル
・クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)
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ポートフォリオの信用リスク
・考え方
・Credit Metrix
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金融工学とAIの利用
・AIの利用:Deep BSDE、E-Han-Jentzen(2017)
・LSMの発展としてneural LSM
・deep calibration / deep hedging
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発展
・コピュラ
金融工学コース シグマ1級検定試験
受講開始から一定期間経過後、弊社より試験問題および関連資料をお送りします。
定められた期間内にご回答いただき、弊社までご返送ください。
採点してお返しするとともに、合格された方には「修了証」をお送りします。
受講料
385,000円(税込)
お申し込み方法
WEB申込
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(お申し込みボタンを押すと、新しいウィンドウまたはタブが開きます。)
送信されますと、弊社より確認メールが届きます。
お申込みに関する注意事項
- お申し込みの前に、「本コースをご受講いただくための前提知識」(数学の知識・経験など)を満たすことをご確認ください。
- eラーニングおよびExcel演習をご利用いただくための環境は、ご自身でご用意いただく必要があります。
- 受講者の休学、受講期間の延長、他の方への受講の引継ぎは一切認めておりませんので、ご了承ください。
- ご利用のPC・スマートフォン環境で動作しない場合は受講の取り消しを申し受けます。その場合は、受講証到着日より8日以内(厳守)に教育開発部までその旨ご連絡ください。また、受講取り消しの場合、テキスト等郵送物は弊社までご返送ください。




