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ねらいと特色
- 各種仕組み債の構造を、裏側で使われているデリバティブまで含めて解明し、何故このような商品が組成可能なのかがクリアに理解できます。
- デリバティブに関する基本知識を前提とした上で、プライシングの基本的な考え方や、商品のリスクを構成するファクターを具体的に説明しています。
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カリキュラム
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第1分冊 仕組み債の商品・市場概観
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- 仕組み債とは何か
- 仕組み債の種類と特徴
- なぜ仕組み債を発行するのか
- 仕組み債発行のディールフロー
- 仕組み債市場の歴史
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第2分冊 各種仕組み債のエンジニアリング1
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- 仕組み債のストラクチャリングの基本概念
- スワップ組み込み型仕組み債
- オプション知識の確認
- 金利系オプション組み込み型仕組み債1
- 金利系オプション組み込み型仕組み債2
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第3分冊 各種仕組み債のエンジニアリング2 /
仕組み債開発におけるニーズの開拓
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- 株式を原資産としたインデックスリンク債
- 為替を原資産としたインデックスリンク債
- クレジットを原資産としたインデックスリンク債
- 仕組み債のリストラクチャリング
- 仕組み債の開発〜顧客ニーズに合わせたストラクチャリング
- おわりに〜仕組み債のストラクチャリングとは
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教材内容
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サンプルPDF |
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| 教材送付セット | テキスト3冊 添削問題4冊(内、総合試験問題1冊) |
| 修了基準 | 全添削問題期限内提出 総合得点280点以上 |
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レベルアップのために
この講座を修了された方は、下記コースをご検討ください。
オプションコース(専門科)
金融工学コース(専門科)
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通信教育講座に関するお問合せ
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